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<title>蛇速</title>
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<description>蛇に足を描き加えるようなブログ＞＜気になったスレを紹介してます。</description>
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<title>レンタル店で</title>
<description> 931 名前：おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日：2009/09/25(金) 16:47:36 ID:bZO9AJcGレンタル店でバイトしてるんだが、昨日、若い男性が伏し目がちにＤＶＤ３本を持ってレジに。普通の洋画２本とＡＶ。別に珍しいことではない。ＡＶカムフラージュ作戦をする人の気持ちは分かるし、だから伏し目がちなのかぁ、早く済ませてあげないとって思いながらも、店の決まりなので、とりあえず｢旧作３本ですと４５０円ですが、あと１本追
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<![CDATA[ 931 名前：おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日：2009/09/25(金) 16:47:36 ID:bZO9AJcG<br />レンタル店でバイトしてるんだが、<br />昨日、若い男性が伏し目がちにＤＶＤ３本を持ってレジに。<br />普通の洋画２本とＡＶ。<br />別に珍しいことではない。<br />ＡＶカムフラージュ作戦をする人の気持ちは分かるし、<br />だから伏し目がちなのかぁ、早く済ませてあげないとって思いながらも、<br />店の決まりなので、とりあえず<br />｢旧作３本ですと４５０円ですが、あと１本追加して４本になさいますと５００円になります。どうなさいますか？｣<br />って尋ねたわけ。<br /><br />彼は数秒黙った後、｢じゃあ、待ってて下さい｣と去っていき、<br />すぐにＡＶをもう１本持って小走りで帰ってきた。<br /><br /><br /><br />笑いを堪えられない32　;｀;:ﾞ;｀(;ﾟ;ж;ﾟ; )ﾌﾞｯ<br />http://changi.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1246128734/ ]]>
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<dc:subject>出来事</dc:subject>
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<title>リーゼント</title>
<description> 782 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/09/16(水) 11:49:36 ID:5Fb0dYRzある下町の商店街を通って毎日通勤しているんだがどういうわけかスタッフ全員リーゼントで仕事をしている理髪店がある。中でも、くわまん似のマスターのオッサンは髪の色を金髪にしたりピンク色にしたり定期的に変えており、リーゼントにも特に気合が入っている。俺が行ってるほかの理髪店の兄ちゃんにその店の事を聞いたら「あの髪型は作
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<![CDATA[ 782 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/09/16(水) 11:49:36 ID:5Fb0dYRz<br />ある下町の商店街を通って毎日通勤しているんだが<br />どういうわけかスタッフ全員リーゼントで仕事をしている理髪店がある。<br />中でも、くわまん似のマスターのオッサンは髪の色を金髪にしたりピンク色にしたり<br />定期的に変えており、リーゼントにも特に気合が入っている。<br />俺が行ってるほかの理髪店の兄ちゃんにその店の事を聞いたら<br />「あの髪型は作るのに時間がかかるんですよ。マスターは商店街の役員もしてて、尊敬してます」<br /><br />ある日、風邪気味だったので仕事帰りにその商店街の医者に行った。<br />すると、バリバリ金髪リーゼントのマスターがぐったりした顔で寝台で点滴をしていた。<br />体調悪いのにきっちりとリーゼントはする律儀さに、思わず吹いてしまった。<br /><br />翌々日にはマスターは元気そうにリーゼントで店に立っていたので安心した。<br /> ]]>
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<dc:subject>出来事</dc:subject>
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<dc:creator>干物屋</dc:creator>
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<title>あらこんにちは</title>
<description> 162 名前：スペースNo.な-74[sage] 投稿日：2009/08/10(月) 09:34:38道端で、結構な御年であろうお婆さんが猫に話しかけてた。「あらこんにちは、お久し振りねえ」「ﾆｬｰ」「相変わらず良いお毛皮」「ﾆｬｰ」「お子さん達は自立したみたいね。ご立派だわあ」「ｳﾆｬ」「それじゃ、またいつでもいらしてね。私もひまだから」「ﾆｬｯ」まるで旧友にでも会ったようなお婆さんの口調と、いちいち相槌うつ猫になごんだ。あなたの心がなごむとき
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<![CDATA[ 162 名前：スペースNo.な-74[sage] 投稿日：2009/08/10(月) 09:34:38<br />道端で、結構な御年であろうお婆さんが猫に話しかけてた。<br /><br />「あらこんにちは、お久し振りねえ」<br />「ﾆｬｰ」<br />「相変わらず良いお毛皮」<br />「ﾆｬｰ」<br />「お子さん達は自立したみたいね。ご立派だわあ」<br />「ｳﾆｬ」<br />「それじゃ、またいつでもいらしてね。私もひまだから」<br />「ﾆｬｯ」<br /><br />まるで旧友にでも会ったようなお婆さんの口調と、<br />いちいち相槌うつ猫になごんだ。<br /><br /><br /><br />あなたの心がなごむとき～第52章<br />http://changi.2ch.net/test/read.cgi/2chbook/1249026593/ ]]>
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<dc:subject>なごみ</dc:subject>
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<dc:creator>干物屋</dc:creator>
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<title>店内でお召し上がりですか？</title>
<description> 477 名前：彼氏いない歴774年[] 投稿日：2009/08/03(月) 10:02:43 ID:FK6XPshT近所のマックで女子高生３人組Ａ=バンギャ風クール系Ｂ=普通Ｃ=萌え風かわいい系店員「店内でお召し上がりですか？」Ａ「あ、テイクオフでお願いしま～す(*´▽｀*)」店員「えっ、あ、はい、お持ち帰りですね」Ｂ「ｗｗｗｗｗｗｗ」Ｃ「飛ぶぞこいつ」Ｂ「ｗｗｗｗｗｗｗ」Ｃ「そのまま墜落しろ」Ｂ「ｗｗｗｗｗｗｗ」Ａ「えっえっなに？なになに？」見た
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<![CDATA[ 477 名前：彼氏いない歴774年[] 投稿日：2009/08/03(月) 10:02:43 ID:FK6XPshT<br />近所のマックで女子高生３人組<br />Ａ=バンギャ風クール系<br />Ｂ=普通<br />Ｃ=萌え風かわいい系<br /><br />店員「店内でお召し上がりですか？」<br />Ａ「あ、テイクオフでお願いしま～す(*´▽｀*)」<br />店員「えっ、あ、はい、お持ち帰りですね」<br />Ｂ「ｗｗｗｗｗｗｗ」<br />Ｃ「飛ぶぞこいつ」<br />Ｂ「ｗｗｗｗｗｗｗ」<br />Ｃ「そのまま墜落しろ」<br />Ｂ「ｗｗｗｗｗｗｗ」<br />Ａ「えっえっなに？なになに？」<br /><br />見た目のギャップとＣの冷静さに笑った<br />慣れてるんだろうなｗ<br /><br /><br /><br />どうせ喪女だし耳にした会話でも晒そうぜ ７<br />http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1247488033/ ]]>
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<dc:subject>出来事</dc:subject>
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<dc:creator>干物屋</dc:creator>
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<title>一個もらってもいいか</title>
<description> 157 名前：スペースNo.な-74[sage] 投稿日：2009/08/09(日) 21:54:49駅のホームで20代半ばのにーちゃん二人にーちゃんＡがカバンからたけのこの里を取り出して食べているとＢ「一個もらってもいいか」Ａ「え」Ｂ「いーだろ。一個だけ」Ａ「お前きのこ派だっていってただろ。嫌」Ｂ「一個くらいくれよｗｗｗｗ」Ａ「ならば『きのこよりタケノコが好きです！』と言ってみろ！」Ｂ「っなん…だと！？」Ａ「きの山さんを捨て、たけ里ブ
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<![CDATA[ 157 名前：スペースNo.な-74[sage] 投稿日：2009/08/09(日) 21:54:49<br />駅のホームで20代半ばのにーちゃん二人<br />にーちゃんＡがカバンからたけのこの里を取り出して食べていると<br /><br />Ｂ「一個もらってもいいか」<br />Ａ「え」<br />Ｂ「いーだろ。一個だけ」<br />Ａ「お前きのこ派だっていってただろ。嫌」<br />Ｂ「一個くらいくれよｗｗｗｗ」<br />Ａ「ならば『きのこよりタケノコが好きです！』と言ってみろ！」<br />Ｂ「っなん…だと！？」<br />Ａ「きの山さんを捨て、たけ里ブラザーズに忠誠を誓うと言え！」（タケノコの里を印籠のようにつきつけながら）<br />Ｂ「く…っなんて悪辣な…！　っていいからくれよ」（いきなり素に戻る）<br />Ａ「絶対たけのこの方がうまいのに。きのこはねーよ」<br />Ｂ「たけのこのクッキーだけは認めてやる。しかしチョコが足りん」<br /><br />なんだかんだ二人でたけのこ完食して電車に乗って行った<br />にーちゃんとたけのこの里の組み合わせが似合わなくてなんかなごんだ<br /><br /><br /><br /><br />あなたの心がなごむとき～第52章<br />http://changi.2ch.net/test/read.cgi/2chbook/1249026593/ ]]>
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<dc:subject>生活</dc:subject>
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<dc:creator>干物屋</dc:creator>
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<title>父が猿に仲間認定されてた</title>
<description> 51 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/05/28(木) 12:28:25 ID:IbA35a4Y ?2BP(0)某県某市（有名なまつたけの産地）の山に住む猿に仲間認定されてた。52 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/05/28(木) 17:58:53 ID:kHbLjqWX&amp;gt;&amp;gt;51ちょｗｗｗもっとkwsk!!!!!54 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/05/28(木) 19:01:20 ID:roWfx2Rt&amp;gt;&amp;gt;51まつたけの山についてkwsk
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<![CDATA[ 51 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/05/28(木) 12:28:25 ID:IbA35a4Y ?2BP(0)<br />某県某市（有名なまつたけの産地）の山に住む猿に仲間認定されてた。<br /><br /><br />52 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/05/28(木) 17:58:53 ID:kHbLjqWX<br />&gt;&gt;51<br />ちょｗｗｗ<br />もっとkwsk!!!!!<br /><br />54 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/05/28(木) 19:01:20 ID:roWfx2Rt<br />&gt;&gt;51<br />まつたけの山についてkwsk<br /> ]]>
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<dc:subject>出来事</dc:subject>
<dc:date>2009-08-10T08:33:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>干物屋</dc:creator>
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<title>触りたいのか？</title>
<description> 119 名前：スペースNo.な-74[sage] 投稿日：2009/08/07(金) 22:59:58映画館でならんでる時に見た、結構ガタイのいい男性二人組男性Ａが映画館の入口に置いてあるハチのぬいぐるみ（かなりでかいヤツ）をじっと凝視しているとＢ「触りたいのか？」Ａ「超触りたい。触っても怒られないかな？」Ｂ「お前さっき○○（失念）食ってただろ。汚れた手で触んなよ」Ａ「ちょっと待ってて」Ａは映画館の奥へと速足で行き、すぐに戻ってきたＡ「
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<![CDATA[ 119 名前：スペースNo.な-74[sage] 投稿日：2009/08/07(金) 22:59:58<br />映画館でならんでる時に見た、結構ガタイのいい男性二人組<br /><br />男性Ａが映画館の入口に置いてあるハチのぬいぐるみ（かなりでかいヤツ）をじっと凝視していると<br />Ｂ「触りたいのか？」<br />Ａ「超触りたい。触っても怒られないかな？」<br />Ｂ「お前さっき○○（失念）食ってただろ。汚れた手で触んなよ」<br />Ａ「ちょっと待ってて」<br />Ａは映画館の奥へと速足で行き、すぐに戻ってきた<br />Ａ「手洗ってきた。映画館の人に聞いたら、ちょっとなら触っていいって」<br />Ｂ「洗ってきたのかよｗそんなに触りたいのかよｗ」<br />Ａ「うはーハチかーわえー！」（頭撫でまくるＡ）<br />Ｂ「俺も触らせろｗ」<br />Ａ「これ欲しい…いくらくらいすんだこれ」<br />Ｂ「ぬいぐるみはアホ程高いぞ」<br />Ａ「マジかよー超欲しいー」<br />Ｂ「どこに置くんだよｗｗｗ」<br /><br />二人しばらく撫でて満足した顔で映画館を出て行った<br />いい年したお兄さんが二人してぬいぐるみ撫でててなごんだｗ<br /><br /><br /><br /><br />あなたの心がなごむとき～第52章<br />http://changi.2ch.net/test/read.cgi/2chbook/1249026593/ ]]>
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<dc:subject>出来事</dc:subject>
<dc:date>2009-08-09T23:25:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>干物屋</dc:creator>
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<title>アバウト</title>
<description> 25 名前：おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日：2009/05/14(木) 21:27:13 ID:OjT0fM2q父が、銀行口座を開設しに行った時の話。今はクレジット機能がつくのが主流らしく、書き込む欄が色々ある。そこにあった年収の欄を巡って、銀行員のお姉さんとのやり取り。父「年収も書くんですか？」銀「ええ、アバウトで良いですよ」父「えっ？アバウトで良いの？」銀「ええ、アバウトで」父「何で年収がアバウトなの？」銀「アバウトで良い
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<![CDATA[ 25 名前：おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日：2009/05/14(木) 21:27:13 ID:OjT0fM2q<br />父が、銀行口座を開設しに行った時の話。<br /><br />今はクレジット機能がつくのが主流らしく、書き込む欄が色々ある。<br />そこにあった年収の欄を巡って、銀行員のお姉さんとのやり取り。<br /><br />父「年収も書くんですか？」<br />銀「ええ、アバウトで良いですよ」<br />父「えっ？アバウトで良いの？」<br />銀「ええ、アバウトで」<br />父「何で年収がアバウトなの？」<br />銀「アバウトで良いんです。アバウトで。大丈夫です」<br />父「・・・そうですか・・」<br /><br />父が年収の欄に書いたのは「アパート」<br />用紙を確認したお姉さんの顔、ﾎﾟｶ―(ﾟДﾟ)―ﾝ…<br /><br />目をしばしばさせながら二度見してた。<br /><br />もちろん用紙をもう一枚もらって書き直し。<br />家では「アバウトだけじゃなくて、他の言い方で説明しれくれれば良いのに」<br />ってふくれてた。<br /><br />母と2人でお腹がよじれるほど笑った後、尚もｼｮﾎﾞ――(´-ω-｀)――ﾝとする父に萌えた。<br /><br /><br /><br />うっかり萌えた父親のエピソード　9<br />http://changi.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1240655147/ ]]>
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<dc:subject>なごみ</dc:subject>
<dc:date>2009-08-09T23:14:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>干物屋</dc:creator>
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<title>生きてりゃ</title>
<description> 109 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/08/07(金) 23:57:39 ID:nX9ZLbWS電車にて部活帰りらしき女子高生？二人A｢今日のミス最悪｣B｢まあまあ｣A｢もう死にたいよ～｣B｢どんまいだよ～｣しばらくしてＡの隣に座ってた坊主のイケメンが立ち上がって｢生きてりゃ良いことあるよ～。頑張って～｣とニッコリして下車してった女子高生がポカンとしてて、しばらくしたらA｢どうしよ、え、あぁあ。ああ、うん、生きるよ、うん。
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<![CDATA[ 109 名前：おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日：2009/08/07(金) 23:57:39 ID:nX9ZLbWS<br />電車にて部活帰りらしき女子高生？二人<br /><br />A｢今日のミス最悪｣<br />B｢まあまあ｣<br />A｢もう死にたいよ～｣<br />B｢どんまいだよ～｣<br /><br />しばらくしてＡの隣に座ってた坊主のイケメンが立ち上がって<br /><br />｢生きてりゃ良いことあるよ～。頑張って～｣とニッコリして下車してった<br />女子高生がポカンとしてて、しばらくしたら<br /><br /><br />A｢どうしよ、え、あぁあ。ああ、うん、生きるよ、うん。生きる｣<br /><br />B｢おい、キョドるなｗでも良かったよ元気になって～｣<br /><br />なんか和んだけど俺が言ったら逮捕されるんだろうよクソが<br /><br /><br /><br /><br />「気になる…」他人の会話の断片 Part22<br />http://changi.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1248520668/ ]]>
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<dc:subject>出来事</dc:subject>
<dc:date>2009-08-09T23:09:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>干物屋</dc:creator>
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<title>理性ふっとぶ瞬間</title>
<description> 937 名前：スペースNo.な-74[sage] 投稿日：2009/05/03(日) 17:31:12生まれも育ちも漁村の自分、最近山間の支店に移動になった。自宅から真北に直線で距離はさほどないからバイク通勤なんだけどやっぱ支店の人々(全員山間部育ちのおじさん)の生活とかがだいぶ違う。その朝とれた生シラスをクーラーバックにどっさりつめて事前連絡してから持ってったんだけど、おじさんたちが全員皿と箸持って待機してた・・・・_（0ﾟ・∀・） ||全
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<![CDATA[ 937 名前：スペースNo.な-74[sage] 投稿日：2009/05/03(日) 17:31:12<br />生まれも育ちも漁村の自分、最近山間の支店に移動になった。<br />自宅から真北に直線で距離はさほどないからバイク通勤なんだけど<br />やっぱ支店の人々(全員山間部育ちのおじさん)の生活とかがだいぶ違う。<br /><br />その朝とれた生シラスをクーラーバックにどっさりつめて事前連絡してから<br />持ってったんだけど、おじさんたちが全員皿と箸持って待機してた・・・・<br />_（0ﾟ・∀・） ||<br />全員こんな感じでなごみまくった。<br /><br />そして、人間が食べ物で理性ふっとばす瞬間を初めて見たよ…<br /><br /><br /><br />あなたの心がなごむとき～第50章<br />http://changi.2ch.net/test/read.cgi/2chbook/1234575039/ ]]>
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<dc:subject>出来事</dc:subject>
<dc:date>2009-05-10T09:03:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>干物屋</dc:creator>
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